 会場内の案内看板です。 |
 東側留置線は東快八千代緑が丘表示固定の2109Fです。 |
 メインの展示車両は左から、2108F・メトロ05-119F・メトロ07-102Fでした。2108Fは開業20周年ヘッドマークが付けられています。 |
 その東隣は、特別列車・お帰り列車に使用された2110Fです。お帰り列車は待機時間が長く、直接歩いた方が早かった気がします。頻繁に出入りしていたため常に「臨時」表示でした。 |
 今回最大の目玉、飯山満駅中線に到着した1本目の特別列車。異様な光景です。旅客用列車がここへ進入するのは恐らく数年前の北習志野駅での人身事故以来です。イベントにここを使うという発想がよく出たなぁと思います。 |
 メイン展示車両の行先タイムテーブルです。前イベ終了前のお遊びが好評だったのか、今回は2度のリクエストタイムが設けられました。しかし07系の未更新機器が足かせとなってしまっていたようです。 |
 検修場内は車両機器見学に使われた2104Fのみです。常に無表示でした。 |
 今回の東洋バスは西工ボディのエアロスターSです。京成は昨年と同様です。 |
 今イベの記念入場券はこちらです。今春発売の「開業20周年記念入場券セット」とは別物です。 |
 業務関係の展示ではこんなものまでありました。いわゆるオガクズです。 |
 ナンバリング導入から2年余りしか使われることのなかった駅名標が展示されていました。 |
 2016年9月頃より、駅名標は順次このような新デザインのものに変更されています。 |