 検修場内は昨年度同様、2102Fのみでした。行先は八千代緑が丘表示でした。 |
 東側留置線では快速八千代緑が丘表示の2109Fが車両休憩所等の用途に使用されました。 |
 展示車両は左から、メトロ15106F・2106F・メトロ05-136Fでした。 |
 東葉2000系運行開始10周年記念のヘッドマークが、2106Fに取り付けられました。 |
 車両基地線乗車体験列車には2105Fが使用されました。展示対象外であるため、車両基地線を2往復走り終えた後は短時間に様々な行先を表示していました。 |
 2105Fは12:00と13:20に留置線を発車し、回送列車として八千代緑が丘駅までの間を往復しました(八千代緑が丘では5分間停車)。専用の乗車券やスタフまで用意されていました。 |
 展示車両の行先タイムテーブルです。 |
 LED切れ確認のための試験表示です。 |
 運輸・技術関係展示では、手旗・自動改札や信号機の展示がありました。レールカートの試乗も行われていました。 |
 バス展示では東洋バス以外に、京成バスから八千代市循環バス・高速バス車両が展示されました。 |
 グッズ販売では2000系10周年記念入場券が目玉でしたが、当日は売れ残ったそうです(後日完売)。 |
 スタンプラリーが4か所で行われました。記念品は左上の記念切符です。左下の絆創膏は会場で配られていたものです。 |