 入口の立て札です。 |
 検修場内は2102Fのみ、行先無表示でした。 |
 展示車両は2104Fと、B修繕工事を終えて間もない異端児・東京メトロの05-114Fでした。 |
 東側留置線の使用は珍しい気がします。車両休憩所等の用途に使用された2110F及び保守用車両です。 |
 車両洗浄機体験列車は最西の留置線で使用。2103Fで「臨時」幕にて2往復行われました。 |
 前年度から展示車両の行先表示は時間区切りとなり、予め決められています。 |
 出店ブースに並んで警察車両・消防車両等が展示されていました。ちなみに前年度にも消防車両によるはしご車試乗等が行われていたようです。隣では例年通り鉄道模型の展示も行われていました。 |
 初の路線バス展示。バスとは縁の薄めな東葉高速鉄道なので何が来るのやらと思っていましたが、東洋バスのごくありふれたエアロスターS(1台)でした。独立ブースでは今はなき小室路線等の自動放送テープ販売もありました。 |
 工務区の展示やパンフレットがあり、つい見入ってしまいました。 |
 2000系座席の座面を外し、暖房装置をむき出しにした様子です。 |
 今年度は車両部品販売が無く、売られていた実務品は合図灯ぐらいでした。 |
 出店は馴染みの薄い神奈川方面からも多く、伊豆急行や横浜高速、横浜新都市交通等が参加。 |
 クイズラリーが4か所で行われました。景品は記念シールでした。 |
 今回のイベント記念で販売された東京臨海高速鉄道との謎のコラボ入場券(400円)。硬券の図柄まで凝っています。 |